8日間でリスボン&近郊の町+おまけでドバイに立ち寄るルート

[記事公開日]2013年3月23日
LINEで送る
Pocket

2013年3月、当初予定していた旅先から急遽変更して、ポルトガル(リスボン)に行ってきました。

羽田(関空経由)深夜発のエミレーツ航空利用。
帰りはドバイで21時間のトランジットがあったので、ついでにドバイでも丸1日遊んできました。
最後に2日間、機内泊が続くという弾丸スケジュール。

1-2日目21:05エミレーツ航空便で羽田空港を出発、関空とドバイを乗継ぎ、14:30リスボン ポルテラ空港に到着。到着後、リスボン市内観光。リスボン泊
3日目シントラ&ロカ岬の日帰り観光。リスボン泊
4日目エヴォラ観光。リスボン泊
5日目リスボン市内観光。リスボン泊
6日目出発までリスボン市内観光、18:00のフライトで、ドバイへ。機内泊
7日目05:25ドバイ空港着後、ホテルへ。市内観光&デザートサファリツアーに参加。機内泊
8日目03:00ドバイ空港発、関空を経由して、19:45羽田空港着。-

ポルトガルにはリスボンのほかにも魅力的な都市がたくさんあるのですが、日程的に4泊しかできなかったので、今回はリスボン+近郊の町に絞りました。

ヨーロッパの中では物価も安く、交通の便もよく、個人旅行しやすい国でした。

1日は列車でシントラ&ロカ岬へ。
もう1日はバスでエヴォラへ。
それ以外は、リスボンにいました。

市西部のベレンを観光したり、市電やケーブルカーに乗ったり、夜はファドを聴きに行ったりして、短い旅程ながらもリスボンをたっぷり満喫。
4泊でも充分楽しめる都市だと思います。

帰りはドバイに早朝に到着し、21時間のトランジットがあったので、エミレーツ航空が用意してくれたホテルにて現地ツアーを申し込みました。
4時間のドバイ観光と、6時間のデザートサファリツアー。

機内泊が2日続いて帰りはさすがにバテたけど、ヨーロッパの古い街並みから一転、砂漠の町へ、2度楽しめるお得感満載の旅でした。

エアーは、エミレーツ航空のスカイワーズセイバー運賃エコノミー往復133,090円。
エミレーツ航空のサイトから直接購入しました。

ホテルは、リスボン中心地のエコノミーホテルで、4泊で241.40ユーロ。Booking.comで事前予約。

にほんブログ村 旅行ブログ 女性トラベラーへ

↑この記事がお役に立ったら、ポチッとお願いします♡




LINEで送る
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA